横浜の絹関連施設「シルクセンター国際貿易観光会館」を中心に象の鼻テラス及び市内の各会場と連携し「横浜絹フェスティバル」を開催します。

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ご協賛のご案内

ごあいさつ

横浜絹フェスティバル実行委員長  松村 俊幸 

開港以来160年の歴史を持つ「港・横浜」。
本年も、絹をテーマにした「ヨコハマ”絹FES”」を開催する運びとなりました。

皆々様には毎年、多大なるご理解とご支援を賜り誠にありがとうございます。

港・横浜は、絹の輸出で我が国を近代国家に育て上げる重要な拠点となり、横浜と北関東や信州を結ぶ経路は「日本のシルクロード」と呼ばれ重要な流通経路となりました。

横浜は絹とともに世界を代表する港へと成長してきたのです。時代は移り、横浜と絹の歴史や絹遺産を知る人も少なくなり、横浜の財産の損失を招き兼ねない状況です。

私たちの実行委員会は、本イベントを通して絹とともに発展し育まれた横浜の魅力を再認識し次世代につなげていこうとする試みです。

「絹を通してヨコハマの歴史・文化を振り返り、未来につなぐ。」を合い言葉に個人、企業、団体など絹とヨコハマを愛する人たちが結集しました。

趣旨にご賛同いただき、お力添えを賜りますようお願い申し上げます。

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