横浜の絹関連施設「シルクセンター国際貿易観光会館」を中心に象の鼻テラス及び市内の各会場と連携し「横浜絹フェスティバル」を開催します。

その絹に世界が恋した。第6回横浜絹フェスティバル

1859(安政6)年に徳川政府によって、函館・長崎とともに開港し、我が国最大の貿易港として隆盛を極めた、「横浜」。最大の輸出品目は生糸(絹)であり、貿易の発展や欧米文化の導入を促し、日本を近代国家に育てあげる重要な拠点となりました。また、生糸の一大集積港となった「横浜」と、その産地である上州・信州の北関東を結ぶ経路は「日本のシルクロード」とよばれ、重要な流通経路となりました。

「横浜絹フェスティバル」は、絹とともに発展した横浜の歴史とともに絹の魅力を発信するイベントです。

5年目を迎える「横浜絹フェスティバル」。コロナ渦のなかで開催そのものをどうするか検討してきましたが、万全の対策を施したうえでイベントの一部をリモート配信するなどして開催する事になりました。
お楽しみに!!!

<主 旨>

横浜市の中心部の絹関連施設「シルクセンター国際貿易観光会館」を中心に象の鼻テラス及び市内ホテル等の各会場と連携し「横浜絹フェスティバル」を開催する。
テーマ「横浜と絹」は継続し、横浜の歴史と文化を振返りながら、現代生活の中の絹文化である、きものやスカーフなどを通して絹の素晴らしさと魅力を紹介する。

 

<日 時>

準備中

 

<会 場>

準備中

 

<主 催>

横浜絹フェスティバル実行委員会

 

<協 力>

準備中

 

<後 援>

準備中

 

<特別協賛>

準備中

 

<企 画>

染織五芸 池田企画
事務局:横浜市中区住吉町1-13 松村(株)内 横浜絹フェスティバル事務局 担当:池田

 

各会場でのイベント

準備中

PAGETOP
Copyright © yokohama silk-festival in osanbashi executive committee. All Rights Reserved.